このページではiPhone 4用のバンパー型保護フレーム「Apple iPhone 4 Bumper」をご紹介します。
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「Apple iPhone 4 Bumper」は、iPhone 4に装着するバンパー型の保護フレームです。 2010年6月に、iPhone 4と同時発売されました。 ※ 7月17日から受注が停止されています。詳細は、ありがとうiPod : iPhone 4ユーザにケースの無料配布決定、「Bumper」購入者には返金を参照してください。 |
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一般的なケースとは異なる、「額縁」状の製品です。 このページで使用しているブラックのほかに、ピンク、ホワイト、オレンジ、グリーン、ブルーの全6色がラインナップされています。 |
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類似のケースがあるために、背面を保護する透明カバーがついていると誤解される場合があるようですが、このバンパーは「枠のみ」です。 |
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スリープボタンとボリュームボタンの部分には、iPhone 4本体のボタンに似せた金属製のパーツがあしらわれています。 |
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素材はゴムとプラスチックで、ある程度の柔軟性があります。 |
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表裏どちらからでも、iPhoneを押し込んで装着します。 |
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押し込んだだけでは、バンパーのゴム製パーツがiPhoneとの間に挟まる部分が出てきます。 |
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バンパーをすこし前後に動かすと、ゴム製パーツの「挟まり」を解消できます。 |
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iPhone 4に装着したところ。 |
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側面のみをカバーするので、タッチスクリーンの画面操作を妨げません。 |
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ゴムとプラスチックの、2種類の素材が使われています。 前面・背面ともに、iPhone本体よりもゴム製パーツが出っ張っています。 |
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マナーモードスイッチの部分は穴状で、ツメの先を差し込むようにして切り替える必要があります。 |
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スリープボタンもボリュームボタン同様に、金属製パーツが使われています。 |
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ヘッドホンジャックと上部マイクの部分は、必要最低限の大きさで開口されています。 |
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ただしこの部分だけプラスチック素材が使われていないために、柔軟性があり、ゴムをひっぱって穴を広げることができます。 |
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底部のDockコネクタと、左右のスピーカー、マイクの開口部は独立しています。 |
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「AppleコンポジットAVケーブル」の大きなDockコネクタ端子も接続できません。 |
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バンパーを装着したままでは、アップル純正のiPhone 4専用ドック「Apple iPhone 4 Dock」にももちろん接続できません。 |
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「Apple Universal Dock」には、「Universal Dock アダプタ」を外した状態で接続できます。 |
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Dockコネクタの開口部と、左右のスピーカー・マイクの開口部を利用して、ストラップを取り付けることができます。 |
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リング状のゴム素材のおかげで、車のダッシュボードのような曲面にも密着します。 |
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ブラックとホワイトの2色のiPhone 4に対して、「iPhone 4 Bumper」には6色のカラーバリエーションが用意されています。 アップルが用意した純正オプションだけに、どの組み合わせも不自然ではなく、それなりに格好よく見えます。 |
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前面・背面ともにガラス張りのiPhone 4を、手から滑り落としにくくし、万が一落としても衝撃を軽減してくれそうです。 |
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ここが良い!
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ここはいまひとつ
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「Apple iPhone 4 Bumper」は、以下のショップで販売されています。 ※ 7月17日から受注が停止されています。詳細は、ありがとうiPod : iPhone 4ユーザにケースの無料配布決定、「Bumper」購入者には返金を参照してください。 |
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