【豆知識】Photo Boothのエフェクトのかかり方を調節する(iPad)

iPadには、エフェクトのかかった写真を撮影できるアプリ「Photo Booth」が、標準で搭載されています。
前面または背面のカメラを使って、8種類のエフェクトのかかった写真を撮って楽しめます。
Photo Booth

色調を変える効果の「X線」と「サーモグラフィー」以外の6種類は、エフェクトのかかり方を調節できます。
画面内をタップ/ドラッグして基準点を変えたり、2本指での回転や、ピンチイン/ピンチアウトで効果を強めたりできます。
Photo Booth Photo Booth

「Photo Booth」を利用できるのは、iPad 2と第3/第4世代iPad、iPad miniです。

(情報はiOS 6時点のものです。)

この記事を書いた人

Appleを愛するひとのための情報サイト「アイアリ」の編集人。北海道在住。特に好きなAppleのジャンルはiPodとApple Store。20年の歴史でサイト名は2回変わっていて、昔の名前は「ありがとうiPod」「iをありがとう」でした。現在の主な使用機器:iPhone 17 Pro、iMac(M1)、MacBook Air(M1)、11インチiPad Air(M2)、Apple Watch Series 10、Apple Watch Ultra

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