【ニュース】AppleがiPhone 13 Proの写真コンテスト「Shot on iPhoneマクロ写真撮影チャレンジ」開催。入賞作品は広告などに採用

Shot on iPhoneマクロ写真撮影チャレンジ

AppleがiPhone 13 Proで撮影された写真のコンテスト「Shot on iPhoneマクロ写真撮影チャレンジ」チャレンジを開催しています。

iPhone 13 Pro/13 Pro Maxで撮影されたマクロ写真が対象です。
ふたつのハッシュタグ「#ShotoniPhone #iPhoneMacroChallenge」をつけて、InstagramまたはTwitterに投稿すると応募になります。
使用したiPhoneの機種を、キャプションに書き添える必要があります。
高解像度の写真をメールで送付することもできます。
画像編集ツールで加工した写真も応募できます。

マクロ写真の作例

入賞作品が10作品選ばれます。
入賞作品は、Apple公式サイトや、Apple Store、AppleのInstagram、屋外広告などで使われます。
Appleの担当者5名と、フォトグラファー5名からなるの審査員が紹介されています。

応募期間は、日本時間の2月17日(木)午後4時59分までです。
応募資格は18歳以上で、Appleの社員とその家族は参加できません。
入賞作品は4月に発表されます。

詳細:AppleのShot on iPhoneチャレンジで、iPhoneで撮った最高のマクロ写真をシェアしよう – Apple (日本)

Apple公式Instagramアカウントで、告知動画が公開されています。

ニュース解説

Apple公式の写真コンテストは、今回で3回目となります。
2019年には「iPhoneで撮影」、2020年には「ナイトモードで撮影」チャレンジが開催されました。

Shot on iPhone Challenge

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2019年2月26日

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2020年3月4日

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2021年は実施されませんでした。
今回はマクロ撮影ができるiPhone 13 Pro/13 Pro Max限定です。
前回までは審査員に名を連ねていたフィル・シラー氏は、Appleフェローに昇格したためか、今回は担当していません。

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