【豆知識】iPhoneの「天気」アプリで天気図を見る。今後12時間の降水量マップを確認可能

天気アプリの天気図

iPhoneの「天気」アプリには、降水量や気温などをマップで見られる「天気図」機能があります。

天気アプリの天気図

▲ 「天気」アプリの画面左下にある、地図のアイコンをタップすると、天気図の画面になります。

天気アプリの天気図

▲ シートを重ねたアイコンをタップすると、「気温」「降水量」「天気図」を切り替えられます。

天気アプリの天気図

▲ 「降水量」は雨雲レーダーのように、12時間後までの降水予想を見られます。
画面の下にあるコントローラーで、アニメーションを一時停止させたり、好きな時間に移動できます。
マップをズームインしすぎると、降水量マップは表示されませんん。

天気アプリの天気図

▲ 地域によっては、ズームインすると今後1時間の降水量予報を見られますが、日本は対応していません。

(情報はiOS 15.4時点のものです)

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この記事を書いた人

Appleを愛するひとのための情報サイト「アイアリ」の編集人。北海道在住。特に好きなAppleのジャンルはiPodとApple Store。20年の歴史でサイト名は2回変わっていて、昔の名前は「ありがとうiPod」「iをありがとう」でした。現在の主な使用機器:iPhone 17 Pro、iMac(M1)、MacBook Air(M1)、11インチiPad Air(M2)、Apple Watch Series 10、Apple Watch Ultra

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