「学生にMac」CMシリーズの新作4本を公開。立教大学、大阪電気通信大学、室蘭工業大学、多摩美術大学の学生が出演

学生にMac

Apple Japanの公式YouTubeチャンネルで、「学生にMac」CMシリーズの新作4本が公開されています。

2024年に3本公開された「学生にMac」CMシリーズの第2弾です。

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一緒なら、どこまでも

MacとiPhoneを使ってクリエイティブな活動をする、サークルに所属す大学生が出演しています。
「一緒なら、どこまでも」「Mac + iPhone」のキャッチコピーが使われています。
それぞれ30秒の映像です。

学生にMac | 最適な戦略をつくる

立教大学の体育会女子ラクロス部、ULTIMATES。プレーを撮影し、動きをデータ化して、戦略を作り上げる。MacとiPhoneと共に、日本一を目指します。

学生にMac | ゲームをつくる

大阪電気通信大学のゲーム制作チーム、freshmeeeeeeen。ゲームのアイデア出しからプログラミング、キャラクターのモデリング、そして実装まで。MacとiPhoneと共に、こだわりのゲームを形にします。

学生にMac | ハイブリッドロケットをつくる

室蘭工業大学の学生宇宙研究開発サークル、SARD。ロケット部品のモデリングから製作、試行錯誤を重ねた実験、そして組み立てに至るまで。MacとiPhoneと共に、宇宙空間到達を目指します。

学生にMac | アニメーションをつくる

多摩美術大学のアニメーションサークル、studioJACA。ストーリーの構想、ストップモーションの撮影、音楽づくり、そして編集作業まで。MacとiPhoneと共に、学祭での上映を目指します。

4本とも使われている曲は、Nicolas Emannの「BOOMTAK」です。(未配信)

この記事を書いた人

Appleを愛するひとのための情報サイト「アイアリ」の編集人。北海道在住。特に好きなAppleのジャンルはiPodとApple Store。20年の歴史でサイト名は2回変わっていて、昔の名前は「ありがとうiPod」「iをありがとう」でした。現在の主な使用機器:iPhone 17 Pro、iMac(M1)、MacBook Air(M1)、11インチiPad Air(M2)、Apple Watch Series 10、Apple Watch Ultra

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