Appleが配信する米国メジャーリーグサッカー、MLS
今シーズンからApple TV


Appleは2023年からの10年契約として、米国のプロサッカーリーグMLSの試合を独占配信しています。
これまでの3シーズンは、単独のサブスクリプションサービス「MLS Season Pass」(月額2,300円)として提供されてきました。
2026年からはMLSのサブスクリプションは廃止され、Apple TV(月額900円)に加入するだけで視聴できます。


開幕節(第1節)は、日本時間の2月22日(日)と23日(月・祝)に行われます。
注目の試合として、メッシが所属するインテル・マイアミCF対ソン・フンミンが移籍したLAFC


吉田麻也と山根視来が所属するLAギャラクシーはニューヨーク・シティFCと対決
23日(月)午前8:30から中継です。
同試合は、毎週日曜夜(日本時間の月曜朝)の注目の1試合を無料で配信する番組「Sunday Night Soccer」の対象試合です。
Sunday Night Soccerは、Apple TVのサブスクリプションも必要なく、誰でも無料で視聴できます(Apple Accountでのログインが必要)。
MLSには他にも、高丘陽平(バンクーバー・ホワイトキャップス)、木島萌生(D.C. ユナイテッド)、富樫敬真(アトランタ・ユナイテッド)ら日本人選手が所属しています。
iPhone/iPad/Mac/Apple TV 4KなどのApple製品のほか、AndroidデバイスやスマートテレビのApple TVアプリ、Webブラウザからも視聴できます。
MLSの配信サイト:MLS
Apple TV
7日間の無料トライアルができます。
無料トライアル中に解除すれば、料金はかかりません。
家族6人(自分+5人)まで、追加料金なしで利用できます。
Apple MusicやApple TVなどのサブスクリプションをひとまとめにしたApple One

