【編集後記】iPhone 6 Plusはお腹で支えると、安定して片手操作も楽々

iPhone 6 Plusをお腹に載せて持つ

大きなiPhone 6 Plusを一週間使ってみて、自然に会得したテクニックです。
iPhoneの底部を体にくっつけるようにすると、片手だけで持つよりも安定して、安全に保持できます。
画板や駅弁売りのようなイメージですね。

ホームボタンを2回タップすると画面が下にズレる「簡易アクセス」も、片手操作に便利です。
しかしiPhone 6 Plusを握っている場所によっては、そもそもホームボタンに指が届きにくい場合もあります。

このお腹に載せるテクニックを使えば、iPhoneを持つ手を上下にスライドさせて、片手だけで画面の上から下まで操作できます。
電車でつり革につかまっているときや、片手に荷物を持っているときなど、両手が使えない場面で役立ちます。

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