【イベント】Appleの開発者向けイベント「WWDC 2019」このあと午前2時から開催。同時中継・翻訳サイトまとめ

WWDC 2019

Appleの開発者向けイベント「WWDC」が、米国で現地時間6月3日10時、日本時間4日(火)午前2時(本日3日の26時)から開催されます。
基調講演の様子がAppleのサイト上でライブ配信されます。

配信ページ:Apple Events – Apple Special Events – Apple

WWDC 2019

Apple TVでも視聴できます。
第2/第3世代Apple TVでは、トップメニューにある「Apple Events」から視聴できます。
Apple TV HDとApple TV 4Kでは、専用アプリ「Apple イベント」を、App Storeからダウンロードします。

macwebcaster.comでは、発表イベントの内容を日本語に同時通訳し、音声配信・テキスト速報すると予告されています。

以下のサイトでもイベントの速報について案内されています。

以下海外サイト

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ニュース解説

iOS、watchOS、macOSの新バージョンの発表が、恒例となっているイベントです。
昨年のWWDCの基調講演では、「iOS 12」や「watchOS 5」「macOS Mojave」「tvOS 12」が発表されました。
ユーザへの正式版の配布は例年、iPhoneの新モデル発売に合わせて、秋以降に行われます。

この記事を書いた人

Appleを愛するひとのための情報サイト「アイアリ」の編集人。北海道在住。特に好きなAppleのジャンルはiPodとApple Store。20年の歴史でサイト名は2回変わっていて、昔の名前は「ありがとうiPod」「iをありがとう」でした。現在の主な使用機器:iPhone 17 Pro、iMac(M1)、MacBook Air(M1)、11インチiPad Air(M2)、Apple Watch Series 10、Apple Watch Ultra

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