Appleが開発者向けイベント「WWDC」(世界開発者会議)を、現地時間2026年6月8日(月)、日本時間9日(火)から開催すると発表しています。


例年6月に米国で開催されているイベントです。
2020年からはオンラインで開催されています。
日本時間6月13日(土)までの1週間にわたり催され、開発者は無料で参加できます。
現地時間6月8日(月)にApple Parkで実施される、基調講演など特別なイベントへの参加の応募も受け付けています。


2月に応募を受け付けていた、学生を対象としたアプリ開発コンテスト「Swift Student Challenge」の受賞者も、3月26日(現地時間)に発表されます。
その中から優秀受賞者の50名は、カリフォルニア州クパティーノでの3日間の体験に招待されます。
プレスリリース:AppleのWorldwide Developers Conference、6月8日(米国太平洋時間)の週に開催 – Apple
公式サイト:WWDC26 – Apple Developer









