【ニュース】Apple Watchアクティビティで「国立公園チャレンジ」8月25日(日)開催。4.8km以上の運動でバッジとiMessage用ステッカー進呈

Apple Watch 国立公園チャレンジ2019

Apple Watchのアクティビティで、8月25日(日)に「国立公園チャレンジ」が実施されます。
達成すると専用のバッジと、iMessageで使えるステッカーがもらえます。

国立公園チャレンジ 2019

2017年7月と、18年9月にも実施された企画です。
達成条件は毎年変わります。
今回は以下の条件を満たす必要があります。

  • 2019年8月25日(日)に
  • ハイキング、ウォーキング、ランニング、ロール(車椅子)のワークアウトを4.8km以上行う

Apple Watchのワークアウトのほかに、Nike Run Clubなどのヘルスケア連携機能を備えたアプリも利用できます。
Apple Watchと同期記しているiPhoneの「アクティビティ」アプリで、バッジと達成条件を確認できます。

国立公園チャレンジ 2019

ニュース解説

米国国立公園を支援する企画の一環として催されるものです。

Apple Watch 国立公園チャレンジ2019

【ニュース】Appleが米国国立公園の支援企画を実施。8月25日にApple Watchのアクティビティチャレンジ達成で、バッジとiMessage用ステッカー進呈

2019年8月20日

関連記事:【ニュース】Appleが米国国立公園の支援企画を実施。8月25日にApple Watchのアクティビティチャレンジ達成で、バッジとiMessage用ステッカー進呈

先のニュース記事でもお伝えしましたが、開催目前になり、iPhoneの「アクティビティ」アプリにも登場したので、再度お知らせします。

今回の達成条件である4.8km(3マイル)は、グランドキャニオン国立公園の100周年を記念し、同公園のハイキングコースの距離にちなんだものです。
サウス・カイバブ・トレイルと、シーダーリッジの間を往復した距離とされています。

2017年は5.6kmの距離、2018年は50分以上の運動が達成条件でした。
開催日も毎年変わっています。
watchOS 5で追加された「ハイキング」ワークアウトも、今回から利用可能になりました。

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