App Storeで世界エイズデーに合わせたストーリー「HIVの予防に光を当てる」「(RED)を支援してAIDSに打ち勝とう」公開

App Storeの世界エイズデー企画

本日12月1日の世界エイズデーに合わせて、App Storeで2本のストーリーが公開されています。

「HIVの予防に光を当てる」は、ゲイ男性向けの服薬・活動記録アプリ「Preppy」開発者の、Kevin Waltzさんへのインタビュー記事です。

公開ページ:‎HIVの予防に光を当てる – App Store

(RED)を支援してAIDSに打ち勝とう

「(RED)を支援してAIDSに打ち勝とう」では、アフリカでのHIV/AIDS撲滅を目指す(RED)プロジェクトの取り組みと、Apple StoreでApple Payを利用すると寄付される企画が紹介されています。

公開ページ:‎(RED)を支援してAIDSに打ち勝とう – App Store

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この記事を書いた人

Appleを愛するひとのための情報サイト「アイアリ」の編集人。北海道在住。特に好きなAppleのジャンルはiPodとApple Store。20年の歴史でサイト名は2回変わっていて、昔の名前は「ありがとうiPod」「iをありがとう」でした。現在の主な使用機器:iPhone 17 Pro、iMac(M1)、MacBook Air(M1)、11インチiPad Air(M2)、Apple Watch Series 10、Apple Watch Ultra

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